【アーカイブ配信】
~スマートスキャン共催~
脳ドック導入でMRIの隙間時間をスマート活用

~スマートスキャン共催~
脳ドック導入でMRIの隙間時間をスマート活用

脳ドック導入でMRIの隙間時間をスマート活用
日本ではCTやMRIの人口あたり保有台数が他の国に比べて多く、地域によっては十分に稼働できていない施設が多く存在します。一方で、人間ドックの受診率はまだまだ低く、その理由としては「高い」「時間がない」などが挙げられます。
そこで、【スマート脳ドック】を提供するスマートスキャンと、スマート脳ドックを支えるクラウド医療システムを提供するエムネスから、病院の経営にお役立ていただける「脳ドック導入による収益改善、地域医療への貢献実現事例」をご紹介します。
【アーカイブ配信】
会場:オンライン
登壇者:
スマートスキャン株式会社 金田 好生
株式会社エムネス 脳神経外科医 嶋田 裕記

こんな方におすすめ

1.5T以上のMRIを所有している施設(予定、検討中も含む)
院長、事務長、技師の方
医療機関の収益改善に関わる方

セミナー概要

日時 アーカイブ配信
会場 オンライン
申込期限 2022年12月28日
参加費 無料
定員 なし
お問い合わせ お問い合わせはこちらからお願いいたします。

登壇者

スマートスキャン株式会社 金田 好生
スマートスキャン株式会社
金田 好生
2000年2月に楽天(株)に入社。在籍13年間で楽天市場への 新規出店企業の開拓や楽天イーグルスの立ち上げに従事。
その後ベンチャー企業でのIPOなどを経験し、2020年にスマートスキャン社に参画。スマート脳ドックならびにその仕組みを活用したMRIシェアリングエコノミーモデルの普及に取り組んでいる。

登壇者

株式会社エムネス 脳神経外科医 嶋田 裕記
株式会社エムネス 脳神経外科医
嶋田 裕記
2012年東京大学医学部卒、2021年まで東日本大震災の影響が残る南相馬で脳神経外科業務に従事、その傍ら震災の影響に関する研究に取り組む。
地域医療の経験から医療のICT化に強く関心を持ち、2021年にエムネスに参画。医用画像を全ての人に身近になるように新規製品開発に取り組んでいる。

プログラム

【MRIシェアリングエコノミーモデル】とは

スマートスキャン株式会社 金田 好生

 

■ 脳ドック受診の現状と必要性

株式会社エムネス脳神経外科医 嶋田裕記

 

■ 脳ドックについての意識調査

全国の20代~60代男女の脳ドックの認知イメージ調査結果をご紹介

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